Victor interio

ビクターインテリア ワークスタジオデスク・ダイニングテーブル

ビクターインテリア ロゴ
ワークスタジオ(デスクシリーズ)は生まれ変わりました。
JVC ケンウッド インテリア


ビクターインテリアのこだわり


ビクターインテリアは「人にやさしい」「環境にやさしい」をキーワードにお客様の健康を守り、 できるだけ環境に負荷をかけないことを常に考えものづくりに取り組んでいます。


安心・安全への配慮


部屋に入ると目がチカチカする、のどが痛い、めまいや吐き気がするなどのシックハウス症候群が社会問題となりました。 ビクターインテリアはその原因として指摘されている有害物質やVOC(揮発性有機化合物)※1の発生を減らすよう努めています。 材料となるMDFやパーティクルポードのF☆☆☆☆※2化を推進し、接着剤はホルムアルデヒドを一切含まないF☆☆☆☆を使用しています。 また塗料はトルエン、キシレンを含まないエコタイプを使用し安全性の高いものづくりを1番に考えています。 ※1:VOC(揮発性有機化合物)はシックハウス症候群や化学物質過敏症の原因とされ、厚生労働省では人体に対する影響を考慮して13種類の揮発性有機化合物 についての濃度指針を示しています。 ※2:F☆☆☆☆とは、JIS(日本工業規格)とJAS(日本農林規格)の定めるホルムアルデヒド放散量に対する基準です。F☆☆☆☆は、現在JIS・JASが定める ホルムアルデヒドがもっとも少ないとされる最高水準です。


環境への取り組み


製品に使用する材料はダイオキシンを発生させない地球にやさしい循環型エコロジー材への切り替えを完了しています。 また2007年に環境マネジメントシステムの国際規格であるISO14001の認証を受け、社員一人一人が環境負荷の低減に取り 組んでいます。


品質へのこだわり


国内自社工場での厳しい管理のもと優れた技術と高い品質をお届けすることを心掛け、お客様にご満足いただけるものづくりに取り組んでいます。

ニューワークスタジオ
あなたの感性と響き会うデスク。
スタイリッシュなデスクは、そこにあるだけで雄弁だ。
シンプルでスマートでモダンな印象。
ビクターの伝統である機能的で丁寧なモノつくりの姿勢が、ここに映し出されている。
デスクが発信するひとつひとつの言葉は、スタイリッシュな感性となって、あなたのセンスに語りかけます。詳しくはこちら…

デスクの説明
ニューワークスタジオ
デスクというオブジェ。
30ミリ×30ミリ×Black×White、そのテイストも、その厚さも、同一感覚で構成されたデスクトップと側板。
シンプルを極めたフラットな形状は、スマートさと同時に、使うシーンを限りなく拡げてくれる。
ブラック、ホワイト、ビクターのデスクの伝統色とも言えるカラー。 詳しくはこちら…
ビクターデスク テリトリー
デスク
ニューワークスタジオ
新たな表情を湛えて
風格ある木目調のデスクに、モダンなエスプリをかみして、個性的で独自の価値観を携えて人を、魅了してやまないデスクが「テリトリー」です。
上質で落ち着いた雰囲気を醸し出す無垢材のフレーム脚。 カラーは、脚と同色の天板を持つダークウッディ(DW)と、明るいおしゃれな色合いの天板を組み合わせたミディアムウッディ(MW)の2種類。
機能性と装飾性を兼ね備えたシェルフ類も、ほどよいボリュームでスタイリッシュな空間を演出します。 これまでのデスクとは一線を画す、存在感あふれる「テリトリー」。
様々な経験を重ね、限りなく知性を駆け巡らせてきた人にとって、辿り着くべき自らの「領域」が、ここにあります。 詳しくはこちら…
ビクターデスク テリトリー
ニューワークスタジオ
その曲線は自然界から
巻貝かの綺麗ならせん。かたつむりの渦。あるいは、ひまわりの種子や松かさ、パイナップルの菱形の鱗のようなものにもらせんは存在します。
らせんは貝殻や植物における成長の証。自然の摂理であり、なかでも、最も調和がとれたとされる黄金比に基づくらせんは優美そのもの。
リーフテーブルのやさしいフォルムも、この「黄金分割らせん」によるものです。見る人誰もが美しいと感じるこの曲線は、伸びゆく生命のしなやかさの象徴かもしれません。詳しくはこちら…
ビックテーブル
チェア

見積
森